今日もまた・・・。

2017/06/20

第一関門突破?

会社の監査の一環で、2年に一度の支店回りとして札幌に出張となれば土日を生かして北海道の鳥と出会いたいと本業そっちのけの企みが脳裏をかすめます。
 ということで、数ヶ月前から企んでいたギンザンマシコ目当ての一人旅が始まります。電車で移動の鳥見なんてほとんど経験していませんので、様々な場面で緊張が走りますが、バス、ロープウェイ、そして雪蹊の山登りを経て目的のポイントに到着します。
 現地では、同じ目的のバーダーが数名先着で陣取っています。そしてここからが辛抱の始まりということで、1日半を待ち続けてまともなご対面は一度という有様です。それでも、その姿をカメラに収めることができたのはラッキーの一言なのでしょう!
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もっと近くでの出会いを期待して時間を費やしましたが、これが精一杯の出会いとなりました。
 そして、山の温泉で一泊後の朝、他の鳥と出会えないかと辺りを彷徨くと、目の前に現れたのは予想していなかったベニマシコです。
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 この時期の道東に出かけている方々には当たり前のベニマシコ夏羽なのでしょうが、思わぬ出会いに気分を良くします。
 朝食後再び山に登りますが、遠くをギンザンマシコがちょろちょろする場面を数度見るばかりで、まともな出会いもない時間が流れていきます。そんな忍耐の時間が流れる中、ちょっとだけ気分を取りなしてくれたのはノゴマでした。
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今年は雪が例年に比べ非常に多い状況で、さしもの高山植物の宝庫も開花はまだまだのようで、ようやく近場に咲いていたのはキバナシャクナゲだけでした…。
 ということで、難関な鳥との出会い第一関門突破といったところでしょうか…?

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2017/06/11

いつもの暗い杉林では…。

 今日も朝早くから目が覚めてしまい、昨日の写真を整理するなり、ブログをしたためるなりしましたが、それでも家族が起きてくる時間には早い時間…。昼までの暇つぶしとばかりに、以前何度か通ったサンコウチョウ居る暗い杉林に向かいます。現地に到着するとすぐさまその声と姿を遠くに見ることができましたが、多分これ以上の事は無いだろうとのんびり構えていると、その声がこちらに向かってきます。
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完全な前かぶりにもかかわらず、サンコウチョウが隙間からこちらを見てくれたかのような映像になりました。まだ、繁殖には入っていないようで、常にオスメス一緒に行動しています。
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 サンコウチョウで気分を良くしたので、家での昼飯でビールを一杯ひっかけ昼寝をしていると、お仲間からムラサキサギが出ているとの連絡が入ります。慌てて現地に向かうと、若鳥の様で色合いはあまりパッとはしませんが、確かにムラサキサギが早苗の海の中に立ちすくんでいます。
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これはこれで、ライファーということでそこそこ忙しい日曜日となってしまいました。

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いつもの湿原…。

 中国から帰任して今月末でようやく一年が過ぎようとしています。この一年は過去に出かけていたフィールドをおさらいするように巡った一年でもあります。そして今回選んだのもこの時期極々一般的な探鳥地である湿原です。ズミの花咲く季節となればズミの花と鳥!などと言う不純な?動機も背中を押してくれました。
 現地に到着するとズミの花が綺麗に咲いています。
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木道を歩き始めると、驚いたことに木道の一部が凍っていて危うく滑って転んでしまうような状況です。気をつけながらしばらく木道を進むとオオジシギのあの特徴的な声が近くで聞こえます。すると運良く全身を見ることができる場所に出てくれます。
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低木に上がってディスプレイでもしてくれないかと贅沢なことを思いつつ、鳴く姿も見せてくれました。
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オオジシギをちゃんと撮れたのは多分今回が初めてのこと!気分を良くして木道を歩きますが、以前ならそこかしこで飛び回っているノビタキもまだ一つがいしか見ることができません。湿原の状態もススキ野原に変わっているフィールドも有り、状況の変化の大きさに驚きを隠せません。00000355
カッコウ、ホトトギスはそれなりの数が入っているということは、それだけの托卵先があるということになるはずで、鳥の少なさが原因の不安も多少は解消です…。そして、休憩ポイントに到着すると、そこにはトウゴクミツバツツジ?が綺麗に咲いています。
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その後は、いつもの鳥たちに遊んでもらうことになりました。人をあまり恐れないホオアカの登場です。00000357
木道のすぐ脇に泊まっていますが、ハイカーがどんどん近くを通ってもじっとしています。
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高いところで鳴いていると思いきや、ほとんど目線でその姿を見せてくれたキビタキ…。
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巣材運びに余念がないのはノビタキのメスです。
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ノビタキのオスは巣作りにはほとんど協力せず気ままに飛び回っているように見えるのは私だけでしょうか?
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コルリのポイントを教えていただいたのでしばらく待っているとスコールのような雨に二度ほど降られてビショビショでしたが、目の前を一瞬コマドリ?と勘違いしてしまったコルリのメスが愛想よくその姿を見せてくれました。コルリのメスを撮ることができたのは多分初めての事です!
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コルリのオスもちらっとその姿を見せてくれましたが、きっとこちらも気ままにやっているのでしょう(笑)

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2017/06/05

豊かな森では…。

 東京近郊でこの鳥を見ることができていた頃、人が多いとの話で出かける事を躊躇っていた事で出会いの機会を失っていたチゴモズ…。中国赴任中仲間の美しい写真に嫉妬の気持ちを抱いていたのも正直なところでした。そして今回、ようやくリベンジの機会に出会うことができたのです。
 ポイントのエリアに近づくとすぐさまその姿を見せてくれますが、天気はあいにくの雨…。遠くに憧れの姿を確認します。
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次第にチゴモズ目当てのバーダーも増え始め、昨日までのチゴモズの動きなど話を聞きますが、今日はどうやら昨日までとは違うパターンで動いているようです。
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なんとか抑えることができたチゴモズのオスです。

チゴモズペアはすでに繁殖行為に入っているようで、遠くの杉の木と餌場を行ったり来たりでなかなかチャンスが訪れません…。途中、谷内田ならではのサシバその姿を見せてくれました。
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その後は、エリアをぐるぐる回りながらチゴモズの動きを確認するばかりでしたが、ようやくサービス良くその姿を見せてくれたのはチゴモズメスでした。
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その後、一連おエリアを回りますが、もう一つの目当てである赤い鳥は、朝方飛んでいる姿を確認するのみで、最後に本当に久しぶりにブッポウソウの姿を確認した後、その他のポイントをチェックしますが、思った以上に鳥影が少ない1日となってしまいました…。
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2017/05/29

野鳥の聖地は…。

 6年ぶりで出かける春の野鳥の聖地!芽吹きが著しく遅い状況ではありますが、この時期どこが一番との比較をするまでのない場所!ということで、お仲間に助けられながら現地に到着です。わたし的には、赤い鳥も期待できないとの前提条件でしたので、以前より出会いが薄かったノジコとの出会いが一番の目的です。そんなわたしの気持ちに配慮してくれた鳥友が選んでくれた最初のフィールドで、久しぶりの出会いを迎えます!
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ノジコのさえずりを聞いたのは何年ぶりでしょうか?日本を5年離れていたハンディーがきになるところですが、今日はたっぷりその歌声を聴かせてくれます。一方、当の公園では、期待のコルリやクロジは声を聞くばかりで、相手をしてくれるのはキビタキばかりです。
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他のヒタキ類との出会いを期待していましたが、登場するのはカケス…。
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これ以上ないというステージにその姿を楽しませてくれたのはただモズ君…。
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そして帰り際に、もう一度姿を見せてくれたノジコ…。
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鳥の姿が著しく少ない野鳥の聖地ではありますが、目的のノジコにもそこそこ相手にしてもらい、この森がもっと盛り上がることを願いつつ寝不足の頭を心配しながら帰途に…。

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2017/05/21

ようやく新緑と共に…。

 GWはじめに出かけた冬景色の山もそろそろ良い頃ではないかと考え出かけてみましたが、芽吹きは始まっているものの、キビタキがちょっとだけ遊んでくれただけでオオルリも姿を見ただけという悲惨な結果に終わった昨日…。日曜は家族サービスと思っていたところ妻が仕事とのこと。昨日の様子じゃまた山に行っても悲惨な目に会うだろうし、家で一人で居ても仕方ないと言うことで、手頃に鳥を見れないかと噂の森に車を走らせます。
 森に着くと確かにオオルリ、キビタキ、クロツグミ、センダイムシクイの声や、上空を飛び去るサンショウクイの姿はありましたが、結局のところ一回もシャッターを切ることなく虚しく時間が流れます…。このままではあまりにも無惨なので

スマホで近くの探鳥地を探してみると、結構近くにその1200mエリアがあることがわかり、半分仕方なく移動します。
 目的地近くになると、良い感じの芽吹きの森が現れます!車を流しているといきなりコルリの声がするので、車を駐車場に止め、坂道を登るとまだコルリの声がします。そこで鳴いているのか探すとなんと枝どまりで囀っているではないですか!そっと近づくとそこで囀ってくれと思わんばかりの枝先に移動してくれます。
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後はひたすらシャッターを切るばかり!あんまりにも嬉しいので縦構図も(笑)
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しばらく囀った後、地面に下りるとどこかに移動してしまったようで、声を聞くことは叶わなくなりました…。
 気を良くしたので、他の鳥を求め山道を登り始めます!程なくするとキビタキの声!
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キビタキだけはそれなりの個体数が入っているようです。
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これでなんとか新緑と夏鳥!ということで我慢ですね…(笑)

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2017/05/16

春の海(その3) 

 鳥友の新緑を絡めた鳥たちの画像を見せつけられ、この週末はお山に!と思っていたところ、また調査船にエントリーできるとの連絡!こればかりは自分の都合でどうにかなるようなチャンスではないので是非お願いしますということで、また相模湾の調査船に乗船させていただくことになった。
 風は北東6mとのことでそれなりの波があるようだ…。前回よりも揺れる船上からの撮影は難しくなりそうな状況ではあったが、船は出航できることになった。出航するとまもなくクロトウゾクカモメが二羽上空を通過してくれます。
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そしてすぐさま、シロハラトウゾクカモメが現れますが、気づくのが遅くカメラに収めたのは後姿だけ…。その後あちらこちらのポイントを回りますが、肝心のカンムリウミスズメの姿を見ることができない状況が続きます。そんな中、調査メンバーの方が、鳥山を発見し近づいてみるとそこには夥しいオオミズナギドリの群れが居ます。
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こんな状況は初めての経験で、どういうふうに写真を撮ったら良いのか分からずおたおたしていると、程なく鳥山は霧散し、しばらくの間相手をしてくれるのはオオミズナギドリだけという状況が続きます。
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オオミズナギドリ小さな群れが周囲に点在している状況が続く中、船に追われて飛び立つシーンを何度か観察させてくれました。
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今日はカンムリウミスズメを見ることができないのか?との疑念が大きくなり始めますが、ここは流石と言わざるを得ないところで、しばらく船を走らせ潮目を発見すると、たちまち沢山の鳥たちが登場です。
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アカエリヒレアシシギの群れはいくつも見られ、総数100羽以上は見ることができたのでしょう!普段は田んぼに紛れ込んだ1羽のアカエリヒレアシシギで喜んでいますが、沖合の海上を群れで渡っている本来の姿を見ることができ感激が込み上がってきます!写真の方はどうにもなりませんが…。
そしてしばらくするとクロアシアホウドリ突然現れます!
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前回は、いきなり船近くの海上に降り立ったので優雅に飛ぶその姿を収めることができていませんでしたが、今回ようやくその姿をゲットです!そしてしばらくするとようやくカンムリウミスズメの姿を発見です。まず出会ったのは親鳥2羽、雛2羽の親子でした。写真は餌を待つカンムリウミスズメの雛になります。00000321
船の揺れが大きく撮影が難しい状況でしたが、なんとか雛に餌を運ぶ親鳥の様子も撮影することができました。
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陸地から15kmも離れた海上で延々と子育てが繰り広げられている姿はただただ感動です。相模湾は巣立ち後の育雛場所として重要な場所なのですね…。また、この日は沢山のクロアシアホウドリが現れてくれます。
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そして船の前方に大きな鳥の群れが現れます!なんとクロアシアホウドリの群れで、船での調査を開始してからこれだけの数の群れを見ることができたのは初めてとの事!
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優雅なクロアシアホウドリの飛翔を最後に船は港に戻る事になりますが、その船上からはまた沢山のアカエリヒレアシシギやカンムリウミスズメの成長がその姿を見せてくれます。00000325
そして最後に参加者のお一人が海に浮かぶ海藻の上にシギチを発見です!海藻の上で体を休めていたのはなんとトウネンでした。
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普段であれば干潟や田んぼでしがその姿を見ることができない鳥たちの、生の渡りの姿を見ることができたのはなんともラッキーです!
地道に調査を続けられている皆さんのおかげで、再度貴重な体験をすることができました。また声をかけていただける事を期待して、感謝の気持ちで帰途に…。

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2017/05/07

春の離島(第3日目)

 今日も夜明けとともに、島らしい鳥を探しに早朝から探鳥に出かけます。相変わらずキマユホオジロは連日の渡りが絶えないようで、昨日以上の個体数が入っているようです。その他の目立った鳥もいないので朝からキマユホオジロで時間をつなぎます。
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 警戒心の少ない個体にかなり近距離で遊んでもらうことができました。
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 朝食後はまた牧平に移動しシロハラホオジロやコホオアカなどを探しますが、相手をしてくれるのはハチジョウツグミ程度…。色が浅いので、ハチジョウではなく四畳半ツグミと皆に呼ばれていた個体です(笑)。
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牧平は島の北側に位置するので、今から渡ろうとしている鳥の集結地になっており、今日も渡り寸前のコムクドリの群れを見ることができました。
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 渡り寸前のためか、落ち着きがなく様子です。今日もオスの個体は数が少なくメスがメインの群れにでした。オスは先発隊としてすでに渡りを終えて繁殖地でメスたちの訪れを待っているのでしょうか…?
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 結局牧平ではその他のホオジロ類に出会うことができなかったので、内浦に戻る途中水場でアカハラとご対面です。
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内浦に戻ると、ようやくコムクドリのオスにご対面です。
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こちらは数日前から姿を見せている、胸の殆ど赤くないムネアカタヒバリです。なぜかネギの畑が大好きなようで、幾つかのネギ畑を巡回する状況でした。
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 ヒタキも入っては直ぐに抜けていく状況でしたが、まだ花の残る桜とキビタキの絵をかろうじてゲットです。もっとすっきりした絵が欲しいところですが、季節の進行はこちらの都合通りにはなりません。
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 そして、もう既に抜けたと思っていたマミジロタヒバリが再登場です!
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この子が居てくれなければ、何をしに島に行ったのか分からない程です!最後に菜の花バックに記念写真となりました。
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 最終日の4日目は、シロハラホオジロを見るには見たが、すぐに飛ばれてしまい、朝食中に雨は本降りになってしまい、一本早い船で帰宅となってしまいました。
 大きな盛り上がりは無かったものの、6年ぶりの春の島で楽しませてくれた鳥たちと鳥友にはただただ感謝です…。

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春の離島(第2日目)

 いつものように、空が白んでくるともぞもぞと起き出し、身支度を整え朝飯前の探鳥に出かけます。そしてようやくキマユホオジロがその姿を見せてくれました。この夜に入ったのか、エリア全体でその個体数がかなりの数が確認できていたようです。
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 そして、昨日姿を見せてくれたマミジロタヒバリが再び姿を見せてくれます。この一枚でも後ろ指の爪の長さを確認することができます。
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島に来ればいつも見れる鳥ではないので、こんなに何度も観察できるのはこれ幸いなのでしょう。
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朝食後はシロハラホオジロやコホオアカを目的に牧平に向かいますが、島らしい鳥との出会いはなく、仕方なく内浦の畑に戻ると朝同様にキマユホオジロが遊んでくれます。
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キマユホオジロの枝どまりの写真は殆どなかったので、見つけては夢中でシャッターを切る状況です。
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ミゾゴイが出ているとの情報を貰い早速ポイントに移動しますが、行けば愛想よく出てくれる鳥であるはずではなく、しばらく待っても出て来ないのは当たり前で、諦めて尾根を下り始めると、目線にツツドリが登場します。
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帰りがけの水場ではオオルリの♂♀が渡りの疲れを癒しています。
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内浦に戻ると朝からけっこうな数居たキマユホオジロも殆ど抜けてしまい、最後に相手をしてくれたのはまたもやマミジロタヒバリでした。
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2017/04/25

夏鳥たちとの出会い!

 鳥屋にとってこの大事な時期に、先週は海外出張で2日も休みが潰れてしまいました。と、言うことで今日は殆ど取らない有給を消化!?すべく、いつもの高原に向かいました。着いてみると、芽吹きはこれからと言った有様で、新緑に夏鳥とはちょっと早かったようです。
 ここに来れば誰でも撮れるこの子をまず一枚…。
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 朝方、あちこちからキビタキやオオルリの声がしていましたが、明るくなってみると肝心の夏鳥が姿を見せてくれません…。まさかここまで来てミソサザイだけ?と思っていたら、ようやくオオルリが現れてくれましたが、なかなか

良いところに出てくれません。
 近くに来たので破れかぶれの一枚…。
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思い描いているシチュエーションは訪れてはくれません。
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 そして、ぱったりと鳥たちは姿を見せなくなります。あとはやけくそで山の中を歩き回ります。いい加減疲れて湧き水のある場所でマッタリしていると何やら小さな鳥がやってきます。
 こんな目だちやがりのヤブサメに出会ったのは初めて…。
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行儀よくこちらにも向いてくれました。
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その後キビタキを探して歩き回りましたが、これで最後ともう一度沢沿いの道を歩き始めると、ようやくキビタキが登場です。
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今まで、全然姿を見せなかったキビタキがこの沢で3個体登場です。
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次回は是非とも新緑とともに出会いたいものです(笑)

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